12月11日 花もちを作ろう
飛騨の正月には欠かせない、花餅。
雪深い飛騨では、正月にお花のかわりに、ついた餅を切り株から延びた枝に巻きつけ、花の代わりにしたといいます。
材料費別途2000円 |
12月12日 飛騨の駄菓子作り
飛騨には、大豆を水あめの中に入れて固めた「豆板」というお菓子があります。お菓子工房へ行って、実際に作ってみましょう。
材料費別途 500円 |
12月13日 飛騨味噌工房
飛騨味噌工房「柴田味噌」の工場見学と味噌の話を聞きます。 |
12月14日 小糸焼で絵付け
飛騨の地元の焼き物「小糸焼」に行きます。窯元 長倉さんの話と実際の絵付け。あらかじめ何を書くか考えてきてね!
材料費1000円 |
1月8日 飛騨高原ハム
飛騨国府町のハム工房にご案内
手作りソーセージ・生ハム・サラミ・飲むヨーグルト、そしてなぜかキムチまで。
工房での話を聞いて、味見もありますよーん。 |
1月9日 豆腐を作ろう
飛騨の美味しい水で、美味しい豆腐ができあがります。古い町なみで、豆腐料理店も開いている野口豆腐店の工場へ・・。
作りたての豆腐の味は格別です。
材料費500円 |
1月10日 古い町並み 酒蔵 原田酒造
9代目原田さんのお話と利き酒 |
1月11日 飛騨で、和菓子作り(限定10名)
古くからある和菓子「こまや」にて、さて、できばえはいかが?
材料費1000円 |
2月19日 清見 オークビレッジを訪ねて
家庭画報でも有名な稲本正さんの家具製作工房。一度は見たい森の中のショールームもご案内 |
2月20日 飛騨が誇る伝統の「渋草焼」
芳国舎窯元を訪ねて(限定20名)
今回初企画。長年の依頼に応えて
今回は、初めて、受け入れ可の返事を頂きました。すべてが手書きの渋草焼の技をご覧ください。 |
2月21日 豆腐を作ろう
飛騨の美味しい水で、美味しい豆腐ができあがります。古い町なみで、豆腐料理店も開いている野口豆腐店の工場へ・・。
作りたての豆腐の味は格別です。
材料費500円 |
2月22日 飛騨高原ハム
飛騨国府町のハム工房にご案内
手作りソーセージ・生ハム・サラミ・飲むヨーグルト、そしてなぜかキムチまで。
工房での話を聞いて、味見もありますよーん。 |