飛騨人のとっておきの話を聞きに行きませんか?スタッフがご案内致します。
※いずれのツアーも「すし兆」でのお昼が付きます。
12月

12日(月)

◆飛騨の正月を飾る「花餅」をつくろう(別途費用/2,000円)
飛騨は雪深く、正月に飾る花がありませんでした。人々は山に入り、
枝ぶりのよい株を取って来てつきたてのもちを枝にまき、花に見立てて正月を迎えていました。
そんな昔ながらの「花餅」作りを、高山市の郊外、農家の家で体験して頂けます。
13日(火) ◆家具工房「雉子舎」工房見学とショールーム見学
横浜生まれの音羽俊幸さんが都会での会社勤めの後、飛騨国際工芸学園にて学び、
高山市丹生川町「木地屋 渓谷」に工房をかまえています。自然豊かな工房へご案内いたします。
14日(水) ◆飛騨みそは、どうしてこんなにおいしいの?
飛騨味噌製造の老舗「こうじや 柴田味噌」の味噌蔵見学と、味噌の話を聞いてみませんか?
15日(木) ◆飛騨 一之宮町の「まゆびな」をつくろう(限定10名様、二人雛製作別途費用/1,700円)
飛騨の田舎で作っていた、おかいこさまの「まゆびな」。
一之宮町のおかっつあまたちが作っている工房へご案内致します。
 
1月
9日(月) ◆飛騨高原ハム(船坂ハム工房)
高山市国府町船坂孝幸さんのハム工房。
ストレスのない環境で自然飼育された豚。その極上の
素材を使って丁寧に作られたハムやソーセージをお楽しみください!
10日(火) 飛騨の造り酒屋をのぞいてみましょう!
銘酒「山車」で有名な原田酒造。酒蔵見学とおいしい酒のお話に耳を傾けてみませんか?
11日(水) 飛騨のおいしいお水で豆腐つくり(材料費/500円)
豆腐つくりを老舗「野口豆腐店」で体験。説明を聞きながら、作る楽しさも味わって頂けます。
12日(木) 飛騨の山々が見える工房へ。和紙「紙屋文次郎」(材料費/1,000円)
古い町並近くのお店には、何とも愛らしい表情の和紙の張子人形がたくさん並んでいます。
工房にお邪魔して、張子の絵付けを教えて頂けます。郊外の工房へ行くだけでも気分がよいものです。
 
2月
13日(月) ◆飛騨高山を代表する焼き物「小糸焼窯」へいこう(別途費用/1,000円+送料)
その飾らない人柄で味わい深い飛騨弁のお話を聞かせて頂くことが出来、
さらには絵付けの指導もしていただけます。
絵付けをしたものは、後ほど焼いて送って頂けます。
14日(火) 飛騨高原ハム(船坂ハム工房)
高山市国府町船坂孝幸さんのハム工房。ストレスのない環境で自然飼育された豚。
その極上の素材を使って丁寧に作られたハムやソーセージをお楽しみください!
15日(水) ◆飛騨の山々が見える工房へ。和紙「紙屋文次郎」(材料費/1,000円)
古い町並近くのお店には、何とも愛らしい表情の和紙の張子人形がたくさん並んでいます。
工房にお邪魔して、張子の絵付けを教えて頂けます。郊外の工房へ行くだけでも気分がよいものです。
16日(木) 飛騨のおいしいお水で豆腐つくり(材料費/500円)
豆腐つくりを老舗「野口豆腐店」で体験。説明を聞きながら、作る楽しさも味わって頂けます。
 
お申し込みはフロントまでお申し付け下さい。